ご飯

2019年10月7日発売の
「週刊ポスト10月25日号」で
炊き立ての新米と相性抜群の
ご当地おかずが紹介されます!

職人塩かげん粒うに(下関水陸物産)

下関水陸物産の「職人塩かげん粒うに」は
第49回全国水産加工たべもの展水産庁長官賞を受賞した
生うにを超えた粒うにです。

粒うに発祥の地、下関の職人が
こだわりの塩を絶妙の塩加減で、
職人の技で作った粒うにです。

タマンゴ(天草タマンゴファーム)

マンゴーの果実や皮、種、種の中にある
マンゴーの栄養すべてが詰まった芽まで

ブレンドされたマンゴーの配合飼料で育った
九州地鶏の卵が「タマンゴ」です。

熊本天草産の高級卵を使った
TKG(卵かけご飯)は贅沢ですね。

インスタに投稿された「タマンゴ」の
TKG画像です。

ふわふわメレンゲにしっかりとした黄身で
とても美味しそうです。

しょうゆ豆(大西食品)

「しょうゆ豆」は、そら豆を香ばしく煎り、
しょうゆや砂糖などで作ったタレに漬け込んで味付けした
香川県では昔から家庭で作られていた郷土料理です。

「しょうゆ豆」は、はじめに煎ることで
普通の煮豆と違い、軽く噛むとポロッと
豆が砕ける食感が楽しめます。

大西食品の「しょうゆ豆」は、
無農薬で栽培されたそら豆を

合成保存料を使用していない醤油で
熟練した職人がその日の気温や湿度に応じて
微妙に調整しながら作ります。

インスタに投稿された「しょうゆ豆」の画像です。

朝ごはんって感じですね。

そぼマヨ(肉料理かやま)

「そぼマヨ」は、
甘辛い神戸牛そぼろがふんだんに入った
マヨネーズソースです。

マヨネーズをごはんにかけるのに抵抗のない
マヨラーはもちろんのこと

ごはんにマヨネーズはちょっと、という人でも
そぼろご飯の感覚で、「そぼマヨ」はオススメです。

ご飯だけでなく、野菜スティックや
揚げ物にもよく合うディップソースです。

インスタに投稿されている
「そぼマヨ」の画像です。

にんにくトマトらー油(笛吹の庄)

一時期、とても人気のあった食べるラー油ですが
笛吹の庄の「にんにくトマトらー油」は
全国ご当地調味料ランキングで第1位に輝いた商品です。

青森ブランドのにんにくをたっぷり使い、
トマトに味噌を合わせた食べるラー油です。

インスタに投稿されている
「にんにくトマトらー油」の画像です。

「嵐にしやがれ」で紹介されたようです。

パスタにも合いそうですね。

そうめんも美味しそうです。

週刊ポスト10/25号

10月7日発売の「週刊ポスト10/25号」は
コチラから購入できます。

⇒ 週刊ポスト 2019年 10/25号 [雑誌]

ここで紹介したご当地おかず以外にも
炊き立ての新米にあったおかずが紹介されています。