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闇営業が話題になっていますが、女性有名人の方が闇営業が得意なんだそうです。

 

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反社勢力の闇営業や枕営業に呼ばれた女芸人コンビは誰?

アサ芸プラスのネット記事によると、反社勢力が関わった格闘技イベントにラウンドガールとして、ある美人芸人コンビが呼ばれたそうです。

その仕事は、闇営業ですが、所属事務所も半ば把握しているにも関わらず、見て見ぬふりをしていました。

美女芸人コンビですが、扱いは「超一流タレント」並みの特別待遇で、ラウンドガールにもかかわらず、会場近くの高級ホテルに専用の控室が用意されたり、ヘアメイクから何から準備万端でした。

こういったお金は、全て反社勢力が工面していたそうです。

特別待遇の理由は、単なる闇営業ではなく「枕営業」にあったそうですが、女芸人は逃げてしまったという事です。

どっちもどっちなんですが、女芸人は自ら艶っぽい話をして、その気にさせていたようで、上手いですね。

それぐらでないと、芸能界では生き残っていけないのでしょう。

昔から美人芸人コンビはたくさんいて、格闘技のラウンドガールの仕事も見かけますが、その裏に枕営業なんかもあるんですね。

芸人さんで活躍するのも大変だと思いますが、条件の良い仕事には、それなりの裏があるんでしょう。

 

闇営業

闇営業が問題になっていますが、そこまで話題になるような内容なんでしょうか?

闇営業自体は、芸人さんやタレントさんと、所属事務所の関係だと思うので、一般の視聴者には関係ない話だと思います。

それによって、事務所を解雇になったというような事は、ワイドショーのネタとしては面白いと思います。

闇営業に関連して問題となるのは、営業先のチェックが甘くなる事ではないでしょうか?

今、宮迫さんや田村亮さんが話題になっているのは、営業先が何をやっていたのか知っているか?

ギャラは受け取っていないのか?

といった内容です。

闇営業というよりも犯罪集団と関係があったのかどうかです。

事務所を通しての仕事であれば、芸人さんが非難される事では無いのですが、闇営業となると話が違ってきます。

売れるまでアルバイトで生活を支えてきたという話は、芸人さんや俳優さんでよく聞きます。

手っ取り早く稼げる方法があれば飛びつきたくなる気持ちはわかりますが、芸人として致命的にならないか、よく考えて行動した方が良いですね。

 

アサヒ芸能 6/27号

女性有名人たちの闇営業や枕営業の詳細は、6月18日発売の「週刊アサヒ芸能6/27号」に掲載されています。
⇒ 週刊アサヒ芸能 2019年 6/27 号 [雑誌]

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