青森県青森市議会の山崎翔一議員に
対する2度目の辞職勧告決議案が
賛成多数で可決されました。

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山崎翔一 青森市議

名前は、山崎翔一(やまざきしょういち)

年齢は、28歳

出身地は、青森県青森市

早稲田大学を卒業後、
ITエンジニアをしていたようで、

パソコンやスマホは、熟知していたと
思われます。

山崎翔一市議の釈明

山崎翔一市議は、盗聴疑惑について
ツイッターで経緯を説明しています。

私の日本語読解力が無いのか、
全く意味が理解できません。

モニターってパソコンなどの画面ですね。

スマホで録音していたのと、
どんな関係があるのかわかりません。

嫌がらせを防ぐとスマホを録音モードに
していた関係が全く理解できません。

「気が疲れた」のと
スマホを取りに戻った事の関連も
全く意味不明です。

1度目の辞職勧告決議案

山崎翔一市議は、昨年10月の当選直後に
ツイッターの裏アカで高齢者を軽蔑するような
不適切な投稿をしていたのが明らかになり

青森市議会は辞職勧告決議案を可決しました。

辞職勧告決議案って、勧告するだけで
強制力はないんですよね。

議員は選挙で選ばれているので、
任期途中で辞職させるには

住民の署名を集めて解職請求し、
住民投票で過半数の賛成が必要です。

1度選んでしまうと、辞めさせるのは
大変なんですね。

任期を待って、次の選挙で投票しないか
議員本人が辞職してくれるのを待つしか
なさそうです。

辞める気はありません。

本人が辞めないと言っているので、
任期が来るまで市議会議員のままですね。

この調子で、
次の選挙はどうなんでしょう?

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